NAGOS NAGOS

(※閉業)名護市為又にある『大熊猫』

中国四川料理と北海道の家庭料理が楽しめる名護市為又にある

『大熊猫(おおくまねこ)』

アットホームな雰囲気でユーモアあふれる店主夫妻。
笑いの耐えない『大熊猫』の空間へとご招待です。

 

大熊猫(おおくまねこ)

住所:〒905-0005 沖縄県名護市為又1219−212(ラ・ティ-ダマンション2F)
電話番号:0980-43-5007
営業時間:ランチ/11:30~14:00(L.O.13:30)
     ディナー/18:00~21:00(L.O.20:30)
定休日:日曜日
駐車場:3台・近隣駐車場有

 

テーブル席がメインの店内。

こんな誘惑あります?!なメニューたち

大熊猫の看板メニューと言えば『四川正宗麻婆豆腐』

どーんっ!!さて、想像して見て下さい。

『四川正宗麻婆豆腐』をオーダーしたときの私を。

運ばれて来たときに漂う香りが鼻をくすぐり、一口食べたときに

口いっぱいに広がる旨味と辛さ!!それを追いかけてくる甘味。

これは、胃袋に矢がささりますよね。考えただけで虜になります♡

 

辛さだけを求めては、ノンノンノンです!

オーナーが作り上げた味の構成比率でいただく

『四川正宗麻婆豆腐』をぜひ味わってほしい!!

辛さの調整は、なるべくおこなわずに味わってほしい。

どうしても!どうしても!!という方や

初めてご来店された方の辛さの調整は、ご自身でお願いしております。

それでも辛さを求めるリピーターの方は、調整可能○

女性に人気!!鶏肉とカシューナッツの辛味炒めお酒のおつまみとしてもおすすめ♡

 

『大熊猫』の麺類で人気はタンタンメン』ジーマージャンと特製ラー油ともに自家製♡

ぜひ香りを楽しみながら汁まで飲み干したい一品。

 

北海道式の唐揚げ『ザンギ』

北海道の家庭で、定番のメニュー!

5種類ほどの調味料を使用し、鶏肉に味が染み込むように丁寧にマッサージ!

しっかりと下味をつけたら一晩ゆっくりと寝かせることにより、揚げたときに

外はサクサク、中はフワフワっとした食感に♪

各家庭によって味付けが異なるのも特徴であり、『大熊猫』の『ザンギ』は、

奥さんの実家のレシピに少し変化を加えている。

代々受け継がれていく北海道の家庭の味は、ぜひシェアでオーダーしてほしいメニュー♡

家庭でも『大熊猫』楽しめちゃいますよ♡

テイクアウトが可能なのも嬉しいですよね!

店舗は、19:00~19:30の時間帯が特に混み合うため、

すぐに対応できないこともあります。

狙い目の時間帯は、18:00~18:30(^皿^)

ご予定、ご都合がお決まりの場合は早めの注文がおすすめです(゚∀゚)

 

オードブルの楽しみ方♪

せっかくならみんなでワイワイと色んな味が楽しめちゃう

オードブルをおすすめしちゃいます(*´ェ`*)

どーんっ!!

5000円~(予算に応じて対応可能・2日前に予約)

※写真と内容が異なる場合がありますが、当日の予約も可能。(午前中までにお電話)

受け渡しは夕方のお時間となります。

 

『大熊猫』初心者もリピーターも根強いファンの方み~んなにおすすめ♡うふふ

どんな味か気になっていた!あっこれ食べたい!次、来店するときにはこれ食べよう!

など一度に色んな味を楽しめる幸せ。

オードブルの新しい楽しみ方をぜひ♪

 

ご飯&スープセット♡ガス炊きでお水にもこだわって炊き上げるお米は、

北海道産の『ななつぼし』を使用しています。

三善平らげる方もいるほど大好評のお米の美味しいお店です♡

どこまで楽しませくれるんだ『大熊猫』!!

ワインと中華の相性は意外にも◎

名護市宇茂佐の森にある『とうまワイン店』の店主がセレクトした中華に合うワイン。

みんなでワイワイ乾杯するもよし!

デートや女子会に彩りを加えて普段とは違う雰囲気で食事を楽しむこともできます!

 

そしてそして『太古の黒うさぎ』

店主が北海道から沖縄への移住を決めるきっかけとなった奄美島の黒糖焼酎!店主が『黒うさぎ』と出会ったのは、北海道の行きつけのそば屋さん。

樽貯蔵の黒糖焼酎でウイスキーのような香りが広がる香り高い焼酎。

 

ゼロライフサーバーの存在
先ほどから、気がついている方も多いかとは思いますが、『大熊猫』は、本格的な中国四川料理を楽しみながら、お酒も楽しめる場所。飲むほどにお得になっていくゼロライフプランも魅力的です。(※金・土のみ)

その他、『青島』や北海道のポピュラーなお酒『クランブルー』等も取り扱っています♪

パンチが効きすぎてクセになる店主

大柄な店主のイメージにピッタリなのれん。

 

高校卒業後、調理師の学校に通い、オーストラリアで寿司屋を経営しようと思っていたが、誤って「中華」を専攻してしまったというエピソードも。

上海や香港へ交換留学などを行いながら、卒業後は、福岡県内のホテルへ就職。

調味料の調合などから本格的に中華の道へと進んだ。

 

北海道出身の夫妻が、名護市に移住を決めたのは、

自然が沢山あって交通の便も良く、子育てにも最適な環境が整っていて住みやすいと思ったから。

2013年1月にオープンして6年目になるが、オープンして間もなく娘が生まれたときには、

沢山の方にとても助けられ、支えられたそうだ。
混雑時などお客さんがあやしてくれたり、おむつを取り替えてくれたりと
感謝しかないととても素敵なエピソードも聞かせてくれました。

 

北海道との気温差が大きい沖縄で、暑さになれるまでにも大変苦労したそうだが、

店主は、訪れた年から沖縄の人に間違えられるほど沖縄が似合う男だ。

 

洗練された本格的な味をリーズナブルにいただけるのも嬉しい。

ぜひ名護市にお越しの際には、『大熊猫』へ訪れてみてはいかがでしょうか。

 

平日のランチタイムの予約は承っておりません。(土曜日は除く)

ディナータイム予約可能。(ご予約30分をすぎるとキャンセルになります)

 

様々なイベントも開催予定♪

忘年会、お誕生日会などの予約もOK!!

2,500~3,000円(ドリンク代別途)

 

店主が手作りをした看板もぜひ注目して下さい(^^)  

大熊猫(おおくまねこ)

住所:〒905-0005 沖縄県名護市為又1219−212(ラ・ティ-ダマンション2F)
電話番号:0980-43-5007
営業時間:ランチ/11:30~14:00(L.O.13:30)
     ディナー/18:00~21:00(L.O.20:30)
定休日:日曜日
駐車場:3台・近隣駐車場有

 

SHIORI
この記事を書いた人:SHIORI

ライターのSHIORIです。
沖縄県北部に位置する名護市の魅力を
「深掘り」発信しています。
名護市を楽しむきっかけになれば嬉しいです♡

名護の魅力がたくさんの人に届きますように
.....ヾ( 〃∇〃)ツ

一覧に戻る
  • SANGO

    ”ファッションで名護の自然を守る”がコンセプトのアーバンサーフブランド「SANGO」
    都会的で海を感じさせるデザインが、リラックス感を演出しカジュアルに着こなせます。

  • RINKS

    日々の生活が少し豊に、明るくなるモノを世の中に。

    持っていることで、使うことで、心が豊になり、日々の生活が少し楽しく、少し明るくなるモノを創ります。

    その少しの明るさが、大きな明かりになること願って。

  • NEW BRAND